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PR|PRESIDENT DIVERCITYで学んだ経営の本質と心の変化

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PRESIDENT DIVERCITY の講座で学んだ
サロン経営の土台・リピート・競合店
この3つについて、実際に感じた変化や気づきをストーリーとしてまとめてみます。

1. サロン経営の“土台”

講座を受ける前の私は、「サロン経営=技術が上手いこと」と思い込んでいました。
でも、PRESIDENT DIVERCITY の講座では
土台とは何か。
それは、
• 誰のためのサロンなのか
• どんな価値を提供するのか
• お客様にどんな未来を提供できるのか
• お客様にどんな気持ちで帰ってほしいのか
こうした“根っこの部分”でした。
私はこれまで、仕事でも家庭でも「とにかく目の前のことをこなす」ことが中心で、

自分の軸や目的を深く考えることがほとんどありませんでした。
講座のワークを通して、初めて自分の価値観や想いを言語化し、
「私は人の心がふっと軽くなる瞬間をつくりたいんだ」
という自分の願いに気づきました。

この気づきは、サロン経営だけでなく、
日々の人間関係や仕事の姿勢にも影響を与えてくれています。

2. リピートは“お願いするもの”ではない

リピートについて学んだ時、私は衝撃を受けました。

私はこれまで、
「また来てくださいね」
「よかったら次もどうぞ」
と“お願いするもの”だと思っていたからです。
でも、PRESIDENT DIVERCITY の講座ではこう教わりました。

この言葉を聞いた時、私は目からウロコでした。
リピートが自然に生まれる仕組みとは、
• お客様が安心できる導線
• 予約の取りやすさ
• 次回の提案の自然さ
• お客様の未来を一緒に描くこと

こうした“心の流れ”をつくることでした。

「お客様の未来を一緒に描く」というワークに取り組んだ時、
自分自身が誰かに未来を描いてもらった経験がほとんどないことに気づきました。

だからこそ、
「こんなふうに寄り添われたら、また来たくなるだろうな」
と、自然に理解できたのです。

リピートは、押しつけでも営業でもなく、
“お客様の未来に寄り添う姿勢”から生まれる。
この学びは、私の中で大きな転換点になりました。

3. 競合店は“敵”ではなく、自分の価値を知るため

競合店について学んだ時、私は正直ドキッとしました。

これまで私は、
「競合=怖い存在」
「比べられたら負けてしまう」
そんな気持ちをずっと抱えていたからです。

競合を見ることで、
• 自分の強み
• 自分にしかできないこと
• お客様が求めているもの
• 市場の流れ
こうしたものが見えてきます。

特に印象的だったのは、
「競合がいるということは、その市場に“需要がある”という証拠」
という考え方です。
私はこれまで、競合が多いと不安になっていましたが、
今は「それだけ必要とされている世界なんだ」と前向きに捉えられるようになりました。

「学ぶ姿勢」が静かに変わった

PRESIDENT DIVERCITYで学び始めてから、
私は“学び方そのもの”が変わったと感じています。

以前の私は、
「正解を探さなければ」
「間違えてはいけない」
そんな気持ちが強く、学ぶことに緊張がつきまとっていました。

でも、講座のワークを進めるうちに、
「まずはやってみる」「小さく試す」
という姿勢が自然と身についてきました。

完璧を求めるより、
“動きながら整えていく”という感覚が育ってきたのです。

自分の想いを言葉にすることが怖くなくなった

講座では、自分の価値観や想いを言語化するワークが多くあります。

最初は、
「こんなことを書いていいのだろうか」
「うまく言えない」
と戸惑いがありました。

でも、丁寧な解説と、Chatworkでの優しいフォローのおかげで、
少しずつ“自分の言葉で語ること”に慣れていきました。

今では、
「言葉にすることで、自分の軸が見えてくる」
という感覚があり、文章を書くことが前よりずっと楽になりました。

行動のハードルが下がった

PRESIDENT DIVERCITYの講座は、
専門用語が少なく、実践しやすいステップで構成されています。

そのおかげで、
「やってみようかな」
と思える回数が増えました。

以前の私は、
“準備が整うまで動けないタイプ”でしたが、
今は小さな行動を積み重ねることが自然にできるようになっています。

行動のハードルが下がったことで、
日常の中でも「試してみる」という選択が増え、
自分の可能性を広げていく感覚があります。

自分の未来を前向きに考えられるようになった

講座の中で、
「お客様の未来を一緒に描く」というワークがあります。

そのワークを通して、
私は“自分自身の未来”についても考えるようになりました。

以前は、
「どうせ私には難しい」
「今さら変われない」
そんな気持ちがどこかにありました。

でも今は、
「これからどう育っていきたいか」
という視点で未来を考えられるようになっています。

これは、私にとってとても大きな変化です。

自分のペースで学べる安心感が、継続につながっている

PRESIDENT DIVERCITYの環境は、
“置いていかれない安心感”があります。

Chatworkでのフォローも、
「急がなくて大丈夫ですよ」
「今のままで大丈夫です」
と、私のペースを尊重してくれる言葉が多く、
その優しさに何度も救われました。

この安心感があるからこそ、
焦らず、比べず、続けていけるのだと思います。

まとめ:PRESIDENT DIVERCITYは、学び以上の“変化”をくれた場所

PRESIDENT DIVERCITYでの
これらの学びはもちろん大切ですが、
私にとって一番大きかったのは、
**「自分自身の変化」**でした。

学ぶ姿勢が変わった
言葉にすることが怖くなくなった
行動のハードルが下がった
未来を前向きに考えられるようになった
自分のペースで学べる安心感がある

経営の知識だけでなく、
“生き方そのもの”に静かに影響を与えてくれています。

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